血行促進をしてペニス増大できるのか?僕の試した3つの方法

血行促進

 

男性なら誰でも大きいペニスに憧れますよね。
ペニスを大きくすると聞いて真っ先に浮かぶのが、ペニス増大手術かと思いますが、手術は値段も高いし、そもそも何よりペニスに注射したり、メスを入れるのには抵抗がありますよね。
もっと安全で気軽にペニスを大きくする方法はないかと考えて、検討した結果僕が選んだ方法は下半身の血行促進をすることで、勃起時の膨張率をあげてペニスを大きくすることでした。
その結果、試行錯誤はしましたが、半年で4センチのペニス増大に成功しました。
その半年の間に僕が試した3つの方法を具体的に紹介したいと思います。

 

「方法1 血行促進にはまず運動」
まず最初に行ったのは、下半身の筋肉を鍛えるトレーニングです。
僕はデスクワークで、運動する習慣も特にありません。
そのせいか、筋肉質とは程遠い体型です。
下半身の筋肉が鍛えられるとペニスへ流れる血流を良くすることができ、勃起する力が強くなると言います。

 

下半身の筋肉を鍛えたり、精力増強するなら、ジョギングのような有酸素運動をすると、筋肉がつくだけでなく、持久力もつくので良いそうなのですが、ジョギングをするのは大変そうなので断念しました。
三日坊主で終わりたくなかったので。
その変わりに僕がやったトレーニングはスクワットです。
スクワットは短時間で下半身の筋肉を鍛えることができるので、効率よくペニスへの血行促進をするにはぴったりでした。
毎晩寝る前にスクワットを50回行いました。
正しくスクワットをするコツは、背筋を伸ばして、お尻を尽き出すようにして、ゆっくりとひざを曲げることです。

 

スクワットをやり始めた頃はさすがに辛かったですが、頑張って続けていくうちに苦にならなくなりました。

 

食べ物

ペニスリングの効果について

 

 

「方法2 チントレで平常時のペニスのサイズアップを目指す」
スクワットだけでペニスが増大できるほどの変化があるとは思えなかったので、同時に僕が始めたのがチントレです。
僕がやったのはジェルキングとPC筋のトレーニングという、かなり地味なものでした。
やり方などは別のページで詳しく書きたいと思いますが、これらのチントレはペニスの細胞やペニスまわりの筋肉にアプローチすることができるので、血行促進効果が高まるだけでなく、ペニスの細胞自体が大きく成長するので、平常時のペニスも大きくすることができるのです。
僕のやったチントレはTVを観ながらとか、風呂に入る時とかの時間で簡単にできるものなので、飽きることなく続けることができました。

 

「トレーニングとチントレを1ヶ月続けた結果」
スクワットとチントレでどれだけペニスが大きくなるのか正直疑問だったのですが、様子を見るつもりで、とりあえず1ヶ月間続けてみることにしました。
この1ヶ月間の変化と言えば、スクワットをやることによって、腹がへっこんだり、下半身が引き締まったりということです。
あと毎日ちょっとでも運動をすることで寝つきがよくなって、日中気分爽快で過ごせるようになったことです。
そのせいか、性欲が増して、勃起力が少しついたような気がしました。
だからと言って、ペニスの大きさには特に変化がありませんでした。

 

 

「方法3 頼みの綱のサプリメントを飲んでみた」
この結果は想定内のものだったので、特にがっかりもしなく、最後の手段として考えていた、増大サプリを飲み始めました。
僕の選んだ増大サプリはペニスへの血行促進をするシトルリンと、男性ホルモンや成長ホルモンの分泌をサポートするトリプトファン、2つのアミノ酸を配合したゼファルリンというサプリメントです。

 

お金をかけずにペニスを大きくできればいいなとは思っていたのですが、やっぱり、筋トレとチントレだけではペニスは大きくならないですよね。
それだけで大きくなるなら、みんな立派なイチモツをぶら下げているはずですから。

 

私が選んだ増大サプリの情報は下のリンク先が参考になります。

 

食べ物

ゼファルリンの効果がでるまで

 

 

「結局効果があったのはサプリメント」
僕が半年かけて4センチのペニス増大に成功したのは、結局はこのゼファルリンのおかげでした。
でもゼファルリンの効果を後押ししたという意味では筋トレやチントレも無駄ではなかったと思います。

 

やっぱりサプリメントの効果はスゴイですね。
ゼファルリンを飲み始めてから、汗をかく量が増えたし、精子の量も増えました。
ペニスへ血液が集まりやすくなったことで、長く、太くすることができました。